この数日、少しイライラしていました。
「e-ロゴ屋」のサイトをアップしたのが、7月11日。
もう、1週間になるのに未だにGoogleの検索結果に反映されない。(検索結果の反映に数週間かかる場合があることは知っていますが、経験上数日で更新されることが多いと思っています。)
元々このドメインは、1ヶ月以上前に「お名前.com」で取得し、サイトをアップするまで「e-logoya.com」で検索すると「お名前.com」で作成した管理用のページが表示されていました。
これが悪かったんでしょう、トップページをアップしてすぐに「Googleにサイトの登録」をしたのですが、いっこうにトップページの登録内容が変更されません。
既に「お名前.com」の管理用のページが登録されている訳ですから、「サイトの登録」をしてもムダな訳です。
どうにかしてサイトの内容が大きく変更されていることを通知したいと思い、「サイトマップ」を送ってみることにしました。
「Google」でサイトマップの作り方を調べてみるのですが、内容が理解できません。
前から思っていたのですが、これだけユーザーにとって便利な機能やツールを次々開発できるのに「Google」のホームページって、どうしてこんなに判りにくいんでしょう。
どんな内容が書いてあるのかが表題からはほとんど判りません。
欲しい情報にたどり着くのにいつも苦労します。
結局、「Google」のページでは判らず、他のサイト「Let's HSP」というサイトさんの「XMLサイトマップの作成&送信」というページを参考にさせて頂いた。
最初からここを参考にしていれば良かった。
やり方はとても簡単でした。自動でサイトマップを作成してくれるサイトが紹介されていて、できたサイトマップをアップロードしてgoogleに登録するだけ。
判ってしまえばあっけなく数分で済んでしまいました。
「Let's HSP」さん感謝です。
結局、改めて検索してみると前日の明け方にキャッシュされていたので、サイトマップの送信そのものはあまり意味がなくなってしまいました。






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