今回の9月4日のYahooインデックスのフルアップデートについての傾向を
発表しているサイトが多数出てきました。
今回のアップデートの傾向は
・ペナルティの基準が厳しくなった
・ページ数が多いサイトの順位が上がっている
・滞在時間の長いサイトは著しく順位が上がっている。
・運営期間が短いサイトは順位が下がっている。
・オリジナルコンテンツの少ないサイトは順位が下がっている。
・運営元の明記や利用規約等が無いサイトは順位を落としている。
・アフィリエイトを貼っているサイトは順位が下がっている。
・リンクのバリエーションが乏しいサイトは順位が下がっている。
・ヤフーカテゴリーに登録しているサイトは優遇されている。
となっています。
皆さんのサイトは今回のアップデートでどうなりましたか?
今回の傾向を見るかぎり、Yahooは老舗の大型サイトを優遇し、
新規の小さなサイトは冷遇するという傾向にあるようですね。
ウェブページの内容の善し悪しとサイトの古さは関係ないと
思うんですけど・・・。
「e-ロゴ屋」も
・ペナルティの基準が厳しくなった
・ページ数が多いサイトの順位が上がっている
・運営期間が短いサイトは順位が下がっている。
・リンクのバリエーションが乏しいサイトは順位が下がっている。
この4つに当てはまります。
上がる要素が1つに、下がる要素が3つです。
今回のアップデートで泣いているサイトがたくさんあると思います。
順位の下がってしまったサイトの方々、悩んでいても仕方ありません
また、地道な努力で順位上げをしていきましょう。






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